Pen 7月1日発売号「緑のデザイン」に以前勤めていたFOURDIGITのプロジェクトGREEN ISLANDが掲載されています!!普通に特集がそそる時はコンスタントに買っている雑誌なので自分関係ないけどすごくうれしいです!!
photoshopのレタッチの技術が超すごい!!自分もクリエイターとして那須の写真で参加したいって思ったけど、もともと緑(田んぼ)ばっかだから意味ないなとwww
web制作会社のプロジェクトなのにPen載って、アート部門とかのアワードもらってたりと異例で、前にみんなと飲んだときサイトのPV数聞いて、すごくびびりましたwwwすごいことになってるなと外から見て実感です。
コンセプトがすばらしいからですね!
今後も要チェックのプロジェクトです!
前の会社を辞める時、唯一の同期の同僚にもらいました。
彼は自分の知る中で最高のコーダーです。
日本でトップのグラフィックデザイナー原 研哉氏の最新刊。
出版社 / 著者からの内容紹介
日本文化の繊細さ・簡潔さを生み出し、支える美意識の原点–白。それは、色であって色を超えたもの。短い文章にこめられた、白の美学。
白は色ではなくて感受性である。って話。
とても興味深い”いろ”についての話やfont、タイポグラフィの歴史なんかにも触れていて勉強になりました。
この本を読むとちょっと白が色じゃなくなりますwww
色についてはそれなりに勉強してきたつもりだったんだけど、
当たり前だけど自分と原 研哉氏の色の捉え方の差異が半端ないなと思った。
webデザインをしていてよく背景は白か黒かはじめにディレクターから言われたり、
もしくは2案出すとき白案と黒案で出すことがよくあった。でもこの本を読んでみると悩む。
そもそも白は色じゃなくて感受性だから白いって感覚はその人それぞれで違って、
ましてやWEBなんて見る人のモニターによって違う。自分のモニターも2台使ってるけど左の方が白いwww
でもそれは自分の感受性であって他の人は右の方が白いかもしれない。。。
考えるととても長くなりそうwww
この本を読むと白が白じゃなくなります。
もしくは白がもっと白くなります。。。
答えが知りたい人は是非読んでみてください。
日本だけでなく、世界が認めるWebデザイナー7人。
なぜ、彼らのデザインは「イケてる」のか──。
理由は、デザインの実作業に入る前の段階、つまり「デザインのために考える部分」にある。
本当にすぐれたデザインは、そこで十分な準備をするからこそ生まれる。
この「デザインのために考える部分」について、7人それぞれが「自分のやり方」を語った。
「伝えたい相手に、伝えたいことが、 ちゃんと伝わるWebデザインとはどういうものか」がわかる1冊。
詳しくはCBC-NETで
あのサイトがどうやって取り組まれて、デザインされ、アウトプットされていったのかがよくわかる本。
7人、それぞれが内容がもの凄く濃くて読むのに時間がかかりました。
勅使河原一雅 (qubibi)氏の内容は本当にリアルタイムで、まだそのサイトもできてないのかな?すごく楽しみです。
彼らのデザインが”イケてる”理由。 詰まってます。
作られては消え、消えてはまた作られるウェブサイト。その速い流れの中で、人の記憶に残り続けるために必要なものは何なのか? 普段、なかなか聞くことができない「真面目な話」を詰め込んだインタビュー集です。
artlessの川上俊氏が日本のトップクリエイター10人にインタビューってのが熱かったです!
各デザイナーが10サイト記憶に残るWEBサイトをチョイスして、そこからインタビュー形式でWEBとの出会い、デザイナーとしての歩みだしたきっかけとかいろいろ語る感じで読んでてモチベーションあがりました。
いろいろ挫折やきっかけがあって今こうなってるんだってのがわかって今自分がすべきこと、
これからやることが見える気がしました。。。









