レスポンシブWEBデザイン

レスポンシブWEBデザインとは、ホームページをパソコンだけでなくスマートフォンやタブレットといった閲覧機器の画面サイズに合ったレイアウト・デザインへ自動的に調整される構造のことを指します。
スマートフォンの普及率は10〜30代で7〜8割と圧倒的なシェアを誇り、会社員に限定しても年代問わず7割以上の普及率という数値が他社調査で出ています。
また最近では50代以上の年代の方がタブレットを持つようになってきていることもあり、導入が加速している構造です。
弊社ではただレスポンシブWEBデザインにして完成させるのではなく、スマートフォンでの閲覧時のデザインも担保してホームページの印象を良くすることで、サイト離脱を防止します。
モバイルファーストインデックス:2016年には、PC向けではなくスマートフォン向けのページ内容を検索順位の評価対象とするとGoogleが導入を発表しました。
以上からスマートフォンユーザーに向けたコンテンツ制作の重要性が年々増しているということが分かります。